鈴木茂三郎

経歴


 1893年02月誕生
 1915年07月早稲田大学専門部政経科卒業
 1915年12月報知新聞入社(-1919年00月)
 1919年09月大正日日新聞(-1920年08月)
 1922年11月日本共産党入党
 1922年12月東京日日新聞社入社(-1928年05月)
 1928年07月無産大衆党書記長
 1930年07月全国大衆党中央執行委員
 1931年07月全国労農大衆党中央執行委員
 1933年09月日本経済研究所所長
 1936年02月第19回衆議院議員総選挙(・当選)
 1936年05月労農無産協議会書記長
 1937年00月日本無産党書記長(-1937年12月)
 1937年03月東京市議会議員選挙(・当選)
 1937年12月人民戦線事件で検挙
 1940年07月仮釈放
 1945年11月社会党中央執行委員
 1946年04月衆議院議員総選挙(・当選)
 1949年00月日本社会党書記長(-1951年01月)
 1951年01月日本社会党委員長(-1951年00月)
 1951年00月左派社会党委員長(-1955年00月)
 1955年00月日本社会党委員長(-1960年03月)
 1970年05月死去

系譜


 父:鈴木弥右衛門
 母:
 妻:
   長男:
   二男:
   三男:鈴木徹三(法政大学名誉教授)

参照


 新訂 政治家人名事典(明治〜昭和)


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